部費で物品を購入する時には、必ず領収書をもらって来て下さい。
もらった領収書は裏に鉛筆で名前を書き、領収書BOX(PC横・青いロッカーの1番上段左)に公文書(*後記)と共に提出して下さい。
以上のことを正しく行われない場合、返金できません=諦めて下さい。または、領収書再発行ツアーに出て下さい。
『東京電機大学 神田キャンパス 学術研究部会 電子技術研究部』または「判子*」でお願いします。
*判子について
判子が部室にあり、これによる宛名も可能です。その場合、宛名は記入してもらわずに、部室で領収書BOXに入れる前に自分で押して下さい。
「¥(円マーク)」、「ー(ハイフン)」、「,(カンマ)」を確認すること。
(数字を不正に改ざんできないようにするため)
例: ¥ 2,816ー
「お品代」、「電子部品代」、「部品代」等は、認められない。
必ず具体名を書いてもらって下さい。
例: 抵抗代,LED代,ダイオード代,マイコン代,コンデンサ代,モーター代
買った日付があるのを確認すること。判子でも可。
2003年度より学研の全ての領収書において、公文書の添付が義務付けられました。
よって電子技研内でも、その品物を何に使ったか等を記入した簡略な公文書の提出を義務付けます。公文書なき領収書は、受け付けません。
「日付」,「店名」,「部品名」,『用途』
を適当な紙に記入し、領収書BOXに領収書と共に入れて下さい。
神田キャンパス5号館6階にある電子技研の部室を開ける方法について記します。部室は通常、以下の時間に開けることが出来ます。
平日(月曜〜土曜): 9:00〜22:30
休日(日曜・祭日): 9:00〜18:00 (事前に書類提出が必要)
何らかの理由により休日に部室を開ける場合、学生課に「学内集会願」を出す必要があります。これは一般教室を借りる時なども必要となるものです。
5号館守衛室の前に札が沢山ある板がおいてあります。これは各部の部室が開いているかどうかを示すものです。黒の場合は開いていて、赤の場合は閉まっています。電子技研の札は上から3行目、右から3列目にあります。
もし札が赤で部室が閉まっていた場合は、守衛さんに自分の学生証を掲示した後に部員証を渡し、部室の鍵と交換してもらいます。このとき、札をひっくり返して黒にするの忘れないで下さい。
部室を自分で開けたが、他の人が部室にいて、自分は帰りたいという場合もあると思います。
そんな時は、まだいる人を連れて守衛さんの所まで一緒に行き、守衛さんに未だいる人の学生証を提示した後、部員証を交換してもらって下さい。
部室を閉めて帰る際に、行なう事について記します。